Assistant Designer
Haruna Takeba


1999年生まれ。

ANCRで空間デザインを行っていたポップアップ企画を手伝ったことをきっかけにANCRへジョイン。

空間デザインの勉強をしつつグラフィックデザインやプロジェクトのアシスタントデザイナーとして多岐にわたる活躍を果たす。

誰かを喜ばせるデザインの力に魅了され、19歳で突如デザイナーを志す。現在は空間演出を中心とした研究を進める。今後は、固定概念に囚われることなく映像等様々なスキルを駆使した新しいエンターテイメントを創造していくことを目指す。