
自由が丘の駅徒歩3分。路面の極小空間に外界との遮音や、その空間の中で最大限広さを見せるための工夫を凝らした店舗のデザインをおこなった。 奥行きのある店舗空間を生かして、7席のみのカウンター鮨の店舗を設計。 天井を貼ることで空間の狭さを助長させてしまう恐れがあったため、黒塗装に木のルーバーという手法で目の錯覚を利用した点高を実現。 カウンターもチェアもオリジナルで制作をし、この空間だからこそ実現した導線設計をおこなった。




自由が丘の駅徒歩3分。路面の極小空間に外界との遮音や、その空間の中で最大限広さを見せるための工夫を凝らした店舗のデザインをおこなった。 奥行きのある店舗空間を生かして、7席のみのカウンター鮨の店舗を設計。 天井を貼ることで空間の狭さを助長させてしまう恐れがあったため、黒塗装に木のルーバーという手法で目の錯覚を利用した点高を実現。 カウンターもチェアもオリジナルで制作をし、この空間だからこそ実現した導線設計をおこなった。


